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「MWC Barcelona 2026」に出展
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、スペイン・バルセロナで開催される世界最大級のモバイル関連技術展示会「モバイル・ワールド・コングレス2026(MWC26)」に、昨年に続きNICTの独自ブースを出展し、 Beyond 5Gの最新技術を紹介いたします!
詳細はプレスリリースをご参照ください。
SB Intuitionsと情報通信研究機構、高性能LLMの安全性技術に関する共同研究を開始
SB Intuitions株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:井尻 善久、以下「SB Intuitions」)と、国立研究開発法人情報通信研究機構(本部:東京都小金井市、理事長:徳田 英幸、以下「
NICT
(
エヌアイシーティー
)
」)は、高性能LLM(大規模言語モデル)の安全性技術に関する共同研究(以下「本共同研究」)を2026年2月18日に開始しました。
MWC Barcelona 2026でBeyond 5G/6G技術を展示
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)は、2026年3月2日〜5日にスペイン・バルセロナで開催される世界最大級のモバイル関連技術展示会「MWC Barcelona 2026」に出展します。
「総合テストベッドシンポジウム」・「テストベッド分科会」開催
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)では、2026年3月9日(月)に「NICT総合テストベッドシンポジウム2026」を開催します。本シンポジウムでは、これまでの総合テストベッドの取組を総括するとともに、Beyond 5G/6Gの社会実装を加速するイノベーションテストベッドのあり方について議論を深めてまいります。
翌3月10日(火)には第18回テストベッド分科会の開催も予定しています。併せてご参加をご検討ください。
NICT、村田機械、ATR、TTDC、サイレックス、産業用無線技術の研究開発を共同で行う技術研究組合設立へ
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)、村田機械株式会社(村田機械、代表取締役社長: 村田 大介)、株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR、代表取締役社長:浅見 徹)、トヨタテクニカルディベロップメント株式会社(TTDC、代表取締役社長執行役員: 香川 佳之)及びサイレックス・テクノロジー株式会社(サイレックス、代表取締役社長: 三浦 暢彦)は、産業用システムで求められる無線通信技術の確立と社会実装及び標準化を一層加速するため、技術研究組合法に基づき「産業用無線技術研究組合」の設立認可申請を行い、2月17日付けで総務大臣より認可されました。
AI-Native Networks White Paperの発行
AIと通信の融合が進み、通信ネットワークやクラウドなどの社会インフラでもAIが運用判断や制御に関わる場面が増えています。一方で、判断理由や責任の所在を説明しにくい課題があります。本ホワイトペーパーでは検証方法を整理し、産学官で共有できる基盤づくりの土台を示します。
令和7年度 起業家甲子園・起業家万博の開催
総務省及び国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
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)
)は、令和8年3月10日(火)に「起業家甲子園」(学生向け)を、翌11日(水)に「起業家万博」(起業家向け)を開催します。
ヒトが不公平な提案を受け入れる時の脳内メカニズムを解明
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)未来ICT研究所 脳情報通信融合研究センター(CiNet)の沼野正太郎協力研究員及び春野雅彦室長の研究グループは、交渉の場面でヒトが不公平な提案を受け入れるとき、脳の背側前帯状皮質が、不公平によって生じる感情を抑えることで不公平な提案を受け入れるという脳内メカニズムを見出しました。
「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」令和8年度社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム【事業戦略支援型】の公募(第1回)を開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)は、「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」に係る令和8年度社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム【事業戦略支援型】の公募(第1回)を下記のとおり開始します。
第20回宇宙天気ユーザーズフォーラムを開催します
NICT(理事長: 徳田 英幸)は、第20回宇宙天気ユーザーズフォーラムを開催いたします。
開催日時は、2026年2月20日(金)10:30~17:30を予定しており、リアルとオンラインのハイブリット開催です。
新着情報一覧
プレスリリース
お知らせ
イベント
2026年
2月26日
SB Intuitionsと情報通信研究機構、高性能LLMの安全性技術に関する共同研究を開始
SB Intuitions株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:井尻 善久、以下「SB Intuitions」)と、国立研究開発法人情報通信研究機構(本部:東京都小金井市、理事長:徳田 英幸、以下「
NICT
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)
」)は、高性能LLM(大規模言語モデル)の安全性技術に関する共同研究(以下「本共同研究」)を2026年2月18日に開始しました。
2026年
2月24日
MWC Barcelona 2026でBeyond 5G/6G技術を展示
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)は、2026年3月2日〜5日にスペイン・バルセロナで開催される世界最大級のモバイル関連技術展示会「MWC Barcelona 2026」に出展します。
2026年
2月17日
NICT、村田機械、ATR、TTDC、サイレックス、産業用無線技術の研究開発を共同で行う技術研究組合設立へ
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
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)
、理事長: 徳田 英幸)、村田機械株式会社(村田機械、代表取締役社長: 村田 大介)、株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR、代表取締役社長:浅見 徹)、トヨタテクニカルディベロップメント株式会社(TTDC、代表取締役社長執行役員: 香川 佳之)及びサイレックス・テクノロジー株式会社(サイレックス、代表取締役社長: 三浦 暢彦)は、産業用システムで求められる無線通信技術の確立と社会実装及び標準化を一層加速するため、技術研究組合法に基づき「産業用無線技術研究組合」の設立認可申請を行い、2月17日付けで総務大臣より認可されました。
2026年
2月10日
令和7年度 起業家甲子園・起業家万博の開催
総務省及び国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
)は、令和8年3月10日(火)に「起業家甲子園」(学生向け)を、翌11日(水)に「起業家万博」(起業家向け)を開催します。
2026年
2月9日
ヒトが不公平な提案を受け入れる時の脳内メカニズムを解明
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)未来ICT研究所 脳情報通信融合研究センター(CiNet)の沼野正太郎協力研究員及び春野雅彦室長の研究グループは、交渉の場面でヒトが不公平な提案を受け入れるとき、脳の背側前帯状皮質が、不公平によって生じる感情を抑えることで不公平な提案を受け入れるという脳内メカニズムを見出しました。
2026年
2月6日
「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」令和8年度社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム【事業戦略支援型】の公募(第1回)を開始
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)は、「革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業」に係る令和8年度社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム【事業戦略支援型】の公募(第1回)を下記のとおり開始します。
2026年
2月5日
NICTER観測レポート2025の公開
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)サイバーセキュリティネクサスは、NICTER観測レポート2025を公開しました。NICTERプロジェクトの大規模サイバー攻撃観測網で2025年に観測されたサイバー攻撃関連通信は約7,010億パケットに達しました(2024年から約2.2%増加)。観測規模がほぼ同じ2024年と比較すると、1 IPアドレス当たりの年間観測パケット数は約7万パケットの増加にとどまるものの、インターネット上での探索活動や攻撃準備行動は高い水準で常態化しています。IoTボットの感染動向では、Miraiの特徴を持たないIoTボット感染ホスト数がMirai感染を上回る状況が世界的に観測されたほか、DRDoS攻撃の観測では、絨毯爆撃型の攻撃が頻発したことを受け、攻撃件数が前年から大幅に増加しました。
2026年
1月22日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募を開始(再公募)
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募を下記のとおり開始します。
2026年
1月15日
6G時代に求められる多数接続性能を実証
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)は、アニーリング型の量子コンピュータ(以下「量子アニーリングマシン」)を古典コンピュータにハイブリッドした新たな信号処理手法(以下「本手法」)を開発し、これを基地局に搭載することで、次世代移動通信システム(6G)時代に求められる多数接続性能の実現につながる10台のデバイスとの同時通信を屋外実験によって実証しました。
2026年
1月15日
令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」の公募について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
エヌアイシーティー
)
、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」について、下記のとおり公募を開始します。
プレスリリース一覧
2026年
2月16日
AI-Native Networks White Paperの発行
AIと通信の融合が進み、通信ネットワークやクラウドなどの社会インフラでもAIが運用判断や制御に関わる場面が増えています。一方で、判断理由や責任の所在を説明しにくい課題があります。本ホワイトペーパーでは検証方法を整理し、産学官で共有できる基盤づくりの土台を示します。
2026年
2月3日
国立研究開発法人科学技術振興機構との業務連携協定の締結について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)と国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、NICT総合テストベッドとJSTのCRONOS事業の連携強化を目的とした協定を締結しました。両機関の資源と知見を連携させ、情報通信科学分野における研究開発の推進と社会実装の加速を目指します。
2026年
1月30日
令和8・9年度の「国際研究集会開催支援」及び令和8年度の「海外研究者招へい」の採択案件の決定について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、令和8・9年度の「国際交流プログラム国際研究集会開催支援」、令和8年度の「国際交流プログラム海外研究者招へい」及び「国際研究協力ジャパントラスト事業海外研究者招へい」の採択案件を決定しましたのでお知らせいたします。
2026年
1月29日
情報通信研究機構が令和7年度 文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ「秀でた利用成果」において優秀賞を受賞
国立大学法人京都大学、東洋紡エムシー株式会社、および国立研究開発法人情報通信研究機構は、文部科学省マテリアル先端リサーチインフラ(ARIM:Advanced Research Infrastructure for Materials and Nanotechnology in Japan)が主催する令和7年度「秀でた利用成果」において、共同利用課題「超小型原子時計の量産化に向けたガスセル作製技術」が高く評価され、優秀賞を受賞しました。
2026年
1月20日
大規模な太陽フレアが発生、地球方向へ噴出された高速コロナガスと高エネルギー粒子を観測
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長: 徳田 英幸)は、日本時間1月19日(月)3時9分に、太陽面中央付近において大型の太陽面爆発現象(太陽フレア)の発生を確認しました。この現象に伴い、地球方向への大規模なコロナガスの噴出および高エネルギーのプロトン粒子の増加が確認され、NICTは宇宙天気イベント通報SAFIRにより、日本時間1月20日3時26分に宇宙システム運用へ最大限の注意を促す警報を発出しました。また、柿岡地磁気観測所によると日本時間1月20日4時17分に地磁気嵐の発生が報告されています。この宇宙天気の乱れは今後も継続する見込みであり、GPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害への影響、人工衛星の運用への影響が生じる可能性があります。続報にご注意ください。
2026年
1月13日
Quantum 100に佐々木雅英フェローが選出
2025年12月17日に、国際量子科学技術年(International Year of Quantum Science and Technology; IYQ)の主要な取り組みである「Quantum 100」の発表があり、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)オープンイノベーション推進本部の佐々木雅英主管研究員(NICTフェロー)が選ばれました。
2026年
1月8日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和8年度新規委託研究の公募について(再公募の予告)
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
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)
、理事長: 徳田 英幸)(以下、「NICT」という。)では、2025年9月12日~同年10月14日に公募した課題093、094の再公募を予定しています。
詳細につきましては、公募開始後に、NICT Webサイトに掲載される研究開発プロジェクトの内容、応募要領等をご覧ください。
2026年
1月7日
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 電波有効利用研究開発プログラムに係る令和7年度新規委託研究の公募の結果
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT、理事長:徳田 英幸)(以下、「NICT」という。)は、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業の電波有効利用研究開発プログラムに係る令和7年度新規委託研究の公募について、下記のとおり採択しました。
2026年
1月6日
令和8年度助成金に関する合同公募説明会について
国立研究開発法人情報通信研究機構(
NICT
(
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)
、理事長: 徳田 英幸)は、令和8年度「情報バリアフリー役務提供事業推進助成金」の公募について、総務省の「デジタル・ディバイド解消のための技術等研究開発推進事業」及び厚生労働省の「障害者自立支援機器等開発促進事業」と合同で説明を行います。
2025年
12月25日
NICT総合テストベッドの「超高速研究開発ネットワークテストベッド」サービス変更について
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)総合テストベッド研究開発推進センターが運用するNICT総合テストベッドの「超高速研究開発ネットワークテストベッド」(以下JGN)について、以下のとおりサービス内容を変更致しますので、お知らせ致します。
何とぞご理解を賜りますようお願い申し上げます。
お知らせ一覧
2026年
2月27日
「MWC Barcelona 2026」に出展
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は、スペイン・バルセロナで開催される世界最大級のモバイル関連技術展示会「モバイル・ワールド・コングレス2026(MWC26)」に、昨年に続きNICTの独自ブースを出展し、 Beyond 5Gの最新技術を紹介いたします!
詳細はプレスリリースをご参照ください。
2026年
2月24日
「総合テストベッドシンポジウム」・「テストベッド分科会」開催
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)では、2026年3月9日(月)に「NICT総合テストベッドシンポジウム2026」を開催します。本シンポジウムでは、これまでの総合テストベッドの取組を総括するとともに、Beyond 5G/6Gの社会実装を加速するイノベーションテストベッドのあり方について議論を深めてまいります。
翌3月10日(火)には第18回テストベッド分科会の開催も予定しています。併せてご参加をご検討ください。
2026年
2月6日
第20回宇宙天気ユーザーズフォーラムを開催します
NICT(理事長: 徳田 英幸)は、第20回宇宙天気ユーザーズフォーラムを開催いたします。
開催日時は、2026年2月20日(金)10:30~17:30を予定しており、リアルとオンラインのハイブリット開催です。
2026年
1月26日
2025年度 マネジメントシステムのための計量トレーサビリティ講演会
長さや重さなど、生活のあらゆるところで使われている単位を世界共通に維持する仕組みを計量トレーサビリティと言います。この講演会では、計量トレーサビリティを維持するために試験所および校正機関に求められる国際規格であるISO/IEC 17025に焦点をあて、計量トレーサビリティを正しく理解するための情報を提供します。
2025年
12月22日
第9回自動翻訳シンポジウム
「AIによる翻訳でジャパンを世界へ」をテーマに、「第9回自動翻訳シンポジウム」を開催いたします。シンポジウムでは、エンタメや文化の分野でのAI翻訳の利用や、「日本の価値」を伝える自動翻訳・通訳への今後の期待について、有識者による講演、パネルディスカッションを行います。また、企業・団体による最新の自動翻訳製品・サービス等の展示も行います。自動翻訳やAI技術の進化についてご興味のある方の参加をお待ちしています。
2025年
11月11日
「九州ICTイノベーションセミナー2025」開催のご案内
国立研究開発法人情報通信研究機構(以下、NICT)は、総務省九州総合通信局、一般社団法人九州テレコム振興センター(KIAI)と共催により令和7年11月26日(水)に、「 九州ICTイノベーションセミナー2025」を下記のとおり開催します。
本セミナーでは、 NICTからBeyond5Gユニット・ソーシャルICTシステム研究室の荘司室長の講演、会場ではデモ展示等も実施されます。本セミナーは地域のICT研究開発を支援する目的で開催するものであり、ICT関連の最新技術動向や研究開発事例等を紹介します。
2025年
10月1日
「レジリエントICT研究シンポジウム2025」開催案内
レジリエントICT研究センターは、東日本大震災という未曽有の災害をきっかけに東北大学との連携のもと、宮城県仙台市(東北大学片平南キャンパス内)に設立され、2025年に13周年を迎えました。同時に、現在進めている第5期中長期計画の最終年度にもあたります。
今回のシンポジウムでは、この5カ年で取り組んだ研究成果と社会実装活動の集大成を講演と実機やデモを交えた展示によりご紹介いたします。
2025年
10月1日
「CEATEC 2025」に出展
NICTは、2025年10月14日(火)〜17日(金)に開催される「CEATEC 2025」に出展いたします。
会期中、NICTとしての戦略4領域(Beyond 5G / AI / 量子情報通信 / サイバーセキュリティ)とオープンイノベーションの取組についてご紹介するほか、革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業での委託研究内容(13事例)を動画やパネルなどでご紹介いたします。
2025年
9月26日
第15回CiNetシンポジウム「脳計測が拓く脳情報通信の世界」
第15回CiNetシンポジウム「脳計測が拓く脳情報通信の世界」を11月4日(火)13:00~17:30に大阪 うめきた のコングレスクエア グラングリーン大阪 グランホール1で開催します。今回は、fMRIの基本原理であるBOLD効果の発見者、小川誠二先生による日本学士院賞および恩賜賞受賞記念の基調講演をはじめ、最先端の脳機能研究を様々な視点から紹介します。オンラインとのハイブリッド開催です。
皆様のご参加をお待ちしています。
2025年
9月25日
「鹿島宇宙技術センター 施設一般公開」開催案内
鹿島宇宙技術センターでは、10月25日(土)10:00~16:00に施設一般公開を開催します。事前予約不要でご参加いただけます。皆様のご来場をお待ちしております。
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