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〔課題名〕

 欧州との連携による公共ビッグデータの利活用基盤に関する研究開発

〔副題〕

 スマートシティにおける市民の影響力を拡張するビッグデータ・クラウド・IoT融合基盤技術

研究開発概要

Acronym BigClouT
(Big data meeting Cloud of Things for empowering the citizen clout in smart cities)
実施期間 平成28年度~令和元年度(36ヶ月)
研究機関 東日本電信電話株式会社、学校法人慶應義塾、大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立情報学研究所、日本電信電話株式会社、国立大学法人筑波大学、株式会社YRP-IOT(~H28)
欧州共同
受託者
Commissariat à l’énergie atomique et aux énergies alternatives(フランス)、Engineering Ingegneria Informatica SpA(イタリア)、Institute of Communication and Computer Systems(ギリシャ)、Lancaster University(イギリス)、Absiskey(フランス)、Grenoble - Alpes Métropole(フランス)、Bristol ls Open Limited(イギリス)
研究計画  [研究計画書]    [研究概要図
中長期計画 2-2 オープンイノベーション創出に向けた取組の強化(第4期)

研究開発成果

年度 成果概要書 成果概要図
令和元年度    
平成30年度 [Click] [Click]
平成29年度 [Click] [Click]
平成28年度 [Click] [Click]

研究開発評価